Jの番記者


    カテゴリ:パ・リーグ > 北海道日本ハムファイターズ

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    1: 名無しさん 2021/02/23(火) 19:04:58.47 ID:Lt8Shc/la
    「右肘の靱帯が半分ほど切れている状態で、早期復活に向けて手術を回避し、『保存療法』を選択。本人は『つながりかけていて、靱帯としての機能を果たし始めている』と手応えを感じている。とはいえ、ブルペン投球も傾斜を使ってのキャッチボール程度。球速は100~110キロ程度ですし、試合で投げるには程遠い」(スポーツ紙デスク)
     キャンプ初日にはブルペンに一番乗りする意気込みを見せ、連日200球に及ぶ投げ込みを続ける斎藤。だが、周囲の目は冷ややかで、「チームメイトからも『あれがプロの球か』とか『もっといい球を投げていた投手がクビになっているのに、優遇されすぎですよ』と、さすがに反発の声が上がり始めています」(同前)。
     そんな斎藤を木田優夫二軍総合コーチ兼投手コーチ(52)は「超回復。順調に来ている」とフォローするが、前出の番記者はこう語る。
    「実際、本人と球団は今年はリハビリに充てる期間にして、来年の完全復活を目指す“2年計画”を描いているようです。ただ、成就するかは庇護者である栗山監督次第。もう就任10年目ですし、成績が低迷すれば師弟ともにチームを去ることになるでしょう。秋頃に首筋が寒くなれば、パフォーマンス好きの監督のこと、楽天戦で田中将大にぶつけて“花道”を飾らせる可能性も大いにあります」
     マー君との対決で往時の“王子”に戻ってほしい。

    https://news.infoseek.co.jp/article/bunshun_43540/

     


    引用元: ・https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1614074698/

    【斎藤佑樹(33)「フンッ!」ズバーン!100キロストレート!マー君との対決へ手ごたえ】の続きを読む

    1: 名無しさん 2021/02/13(土) 07:26:08.53 ID:sbKf6CAY0
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    引用元: ・https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1613168768/

    【【悲報】新庄氏、宇梶剛士と安岡力也を足したようになってしまう】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2021/02/12(金) 18:20:00.66 ID:/H3aVW8gp
    日本ハムの栗山英樹監督が12日、沖縄・国頭で行われている2軍キャンプを視察。昨年に右肘じん帯を断裂し、保存療法で復活を目指している斎藤佑樹投手の投球を、今年初めて直接確認し、「びっくりしましたね。本当よかったなー。どうしちゃったんだ佑樹っていうぐらい」と右腕の復帰具合に感嘆した。

     現在斎藤佑は強度を落とし、球数を増やしたリハビリに取り組んでおり連日200球前後の投げ込みを行っている。栗山監督は「下半身の使い方は、今まで以上にすごくいい使い方をしている」と評価した。

     近年は成績が振るわず、苦しそうな表情が目立った右腕もこの日は野球を楽しんでいたとし、「ああいう表情で野球をやってくれると『涙が出ちゃう』って感じだよ」と感動した様子の指揮官。「みんなに騒がれて頑張ってきた選手が、泥だらけになって、30(歳)になろうが関係なく必死になって野球に向かっていく姿は、俺は大きな意味があると思っている」と右腕の復活に期待を込めていた。

     


    引用元: ・https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1613121600/

    【【爆笑】栗山監督、斎藤佑樹に涙「佑樹が楽しそうな表情で野球をやってくれると涙が出ちゃう」】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2021/02/10(水) 16:38:18.02 ID:zmn9QEM/0
     日本ハム・斎藤佑樹投手(32)が1日、2軍キャンプ地の国頭でいきなりブルペン入りし、立ち投げで200球を投じた。


    フォームを確認しながら、途中からは1球投げるごとに「ヨシっ」と声を出す気合の投球。
    午前9時30分にブルペン入り、12球団でも一番乗りとみられる。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/130f1efa046865ad39c0959ca31e76bdb002ec27

     


    引用元: ・https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1612942698/

    【斎藤佑樹、1球1球「ヨシ!」と確認しながら200球投げる】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2021/02/06(土) 12:00:35.10 ID:S7xQdtBUa
     育成にたけている球団の筆頭格として、評価が高い球団が日本ハムだ。特に高卒で入団した選手の育成能力が高い。ダルビッシュ有(パドレス)は日本にとどまらずメジャーを代表する投手となり、中田翔も打点王を3度獲得するなど不動の4番に。大谷翔平(エンゼルス)を投手と打者の「二刀流」でプレーさせ、類いまれなスーパースターに育てたことは高く評価されてしかるべきだろう。

     日本ハムは西武に次ぐ14人の主力が過去にフリーエージェント(FA)で流出している。片岡篤史、小笠原道大、森本稀哲、小谷野栄一、陽岱鋼、大野奨太、増井浩俊……。他球団とのマネーゲームには参戦せず、選手を育てて勝つスタイルを貫いてきた。

     実際に2006年からの4年間で3度のパ・リーグ優勝。06年オフに主軸の小笠原が巨人に移籍したが、翌07年に優勝した。一人の選手に依存しないチーム作りが強さの源だった。

    「選手個々の育成ビジョンを明確にし、フロントと首脳陣が共有して育て上げる。例えば、ファームでは、選手によって『〇打席以上立たせる』、『〇イニング以上投げさせる』と野手は打席数、投手はイニング数を設定する。このメジャー式のシステムを導入したのは、日本球界で日本ハムが先駆けです。有望株の選手たちが順調に成長して主力選手になる姿を見て、他球団もこのメソッドをお手本にしていました」(スポーツ紙遊軍記者)

     


    引用元: ・https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1612580435/

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