Jの番記者


    カテゴリ:セ・リーグ > 中日ドラゴンズ

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    1: 名無しさん 2020/01/21(火) 00:00:27.14 ID:XOkJsuK50
    中日が’21年のシーズンからの運用を目指すナゴヤドームのホームランテラスについて、
    球団と元監督の落合博満氏(66)の間で論戦が起きている。

    中日の昨季のチーム本塁打は90本と12球団最低。リーグ優勝した巨人の183本とは、
    倍以上の開きがある。ナゴヤドームは両翼100m、中堅122m、フェンスの高さ4.8mと
    日本最大級を誇り、本拠地別の本塁打数も76本と12球団最小だった。そこで得点力を
    強化しようと、中日が計画しているのがホームランテラスの新設だ。

     


    引用元: ・http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1579532427/

    【中日、ついに来季ナゴドにホームランテラス設置!しかし落合氏は打たれるリスクの方が大きいと猛反発】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2020/01/13(月) 22:58:51.93 ID:ItBsHVzV0
    中日1位・石川昂弥にルーキー前代未聞の柵越え禁止令…飛びすぎちゃって困る

     前代未聞の柵越え禁止令だ!中日のドラフト1位・石川昂弥(たかや)内野手(18)が13日、プロ入り後初めて屋外で打撃練習した。高校ナンバーワンと評されるスラッガーのロングティー開始を前に、アーチをかけないでという異例の通達がされた。

    【写真】祝成人!晴れ着美女に囲まれ山本ニッコリ

     まだ外でベールを脱いでもいないルーキーに「NO!! 柵越え」の命が下っていた。「『柵の中には入れるな』と言われていました」。
     石川昂が明かしたのは柵越え禁止令。ロングティーでは普通は「飛ばせ」なのに、「飛ばすな」とはどういうことか。

     米村チーフスカウトが理由を明かした。「いままでそんなルーキーはいない。それだけ、スイングが鋭いということ」。アーチをポンポンとかけてしまうのでは…。これが、屋内で石川昂のスイングを見てきた関係者の評価だ。
     この日はスタッフの人数が少なく、柵越えを連発されると拾い集め切れない、という事情もあり、異例の制限が掛かった。

     「バックスクリーン方向を狙って打ちました。まだ100%の力ではないです」。石川昂の狙いは一番広い中堅方向。ナゴヤドームと同じ両翼100メートル、中堅122メートルのグラウンドに向かって約20分間で134スイング。
     32スイング目には真芯でとらえた打球が左中間方向へ。「やべっ!」と思わず声を出した。グンと伸びた打球はワンバウンドでフェンスに当たった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200113-00010050-chuspo-base

     


    引用元: ・http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1578923931/

    【【朗報】中日ドラ1・石川のロングティー柵越えがなかったのは"禁止令"が出ていたからだった】の続きを読む

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