カテゴリ: 野球ニュース

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    1: 名無しさん 2018/05/25(金) 08:39:34.79 ID:lMMqHS360
    プロ野球オリックスの元選手で現在は社会人野球、三菱重工広島に在籍する会社員、堤裕貴容疑者(24)が、
    広島市内で公然わいせつの疑いで24日に逮捕されていたことが25日、分かった。堤容疑者はタレント木口亜矢(32)の夫。

    広島県警安佐南署の調べでは、堤容疑者は24日午後7時10分頃、同県安佐南区山本一丁目のスーパーマーケットの駐車場で、乗用車の中で自身の下半身を露出していたという。
    スーパーの買い物客が目撃し、通報。駆けつけた同署員が同7時27分に現行犯逮捕された。犯行当時、堤容疑者は1人だったという。

    堤容疑者は佐賀・龍谷高校から、2011年のドラフト6位でオリックスに指名され、入団。走攻守そろった遊撃手として期待され、13年には一軍初出場をした。
    しかし、16年に自由契約となり、17年から三菱重工広島でプレーしていた。

    プライベートでは15年11月に木口と結婚。17年11月には第1子となる女児が誕生していた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180525-00000035-dal-base

     


    引用元: ・http://hawk.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1527205174/

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    1: 名無しさん 2018/05/20(日)20:37:49 ID:Vtg
    もちろんチーム打撃は重要です。試合の状況に応じてゴロを打つことを求められる局面もあります。ただそのような小細工は後から教えられることだと考えています。
    目いっぱい振る力がなければ子どもたちの潜在能力を眠らせたままになります。当てにいく打撃では、守っている相手も怖さを感じません。
    極端に言えば、子どものときはホームランの打ち損ないがヒットの感覚でも良いのではないでしょうか。

     浜松開誠館高で指導する際も「空振りしてもいい。フライアウトでもいい。目いっぱい振りなさい」と子どもたちに伝えました。
    もちろん最初は戸惑いがあったと思います。ただ打球を遠くに飛ばすと子どもたちが笑顔になります。フライだけを打つ練習もさせました。
    僕が注意するのは当てにいく打撃をすること。練習で3球三振でもOK。「今のスイングはこうなっているから」と空振りした原因は話し合いますが。
    結果については問題ありません。

     先日、同校の佐野心監督から「スイングの鋭さが今までと全然違う。ノリさんがコーチにきてから1年間でチームの総本塁打数が30本増えた」と連絡が来ました。
    甲子園という大きな目標に向け、勝つことがもちろん大事です。そのための指導もこれから力を入れなければいけません。
    でもせっかく好きで始めた野球です。1人でも多くの子どもたちに思いっきり野球を楽しんでほしいですね。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180420-00000008-baseballo-base

     


    2: 名無しさん 2018/05/20(日)20:38:57 ID:Vtg
    「俺がバッティングの見本見せてホームラン打った時の子供達のキラキラした目を見ると子供達にもこの喜びを経験させてやりたいと思う
    これはとても難しいことだけど、とにかく振ることを教えてる。なかなか内野を越えられなかった子が、大きいのを打ったらすごく嬉しそうな顔で俺の方を振り向くのよ
    もうやめられないよね、野球」
    no title

     


    引用元: ・http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1526816269/

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    1: 名無しさん 2018/01/28(日)13:17:11 ID:F8F
    ・地元密着は成功しているが、それ以外の地域は野球離れ。

    2017年、NPBの公式戦のうち地方球場で行われた試合は35試合、合計で観客動員は53万6387人、動員率は65.9%に過ぎなかった。
    2014年は地方球場で42試合が行われ、観客動員は67万7345人、動員率は69.1%だった。
    地方での試合は数も減り、動員数も動員率も減っている。
    ロッテやDeNA(2018年は1試合開催予定)のように、地方での試合をやめてしまった球団もある。

    昔は年に1度のプロ野球を楽しみに、地方球場には鈴なりのファンが駆け付けたが、
    今はプロ野球チームがない地方では、野球人気はさっぱりなのだ。

    今のプロ野球は、本拠地のある狭いエリアで濃厚なマーケティングを行っている。
    おかげで観客動員は伸びているが、その多くは近くに住むリピーターだ。
    1人のファンが3回、4回と球場に足を運ぶことで、史上最多の観客動員になった。

    一方、地方では地上波での野球中継がなくなったこともあり、プロ野球への関心は薄れている。
    年に1回の公式戦でさえ、満員にはならない。
    先日、DeNAの筒香嘉智が「野球離れ」に対して危機感を表明した。現役選手としては、勇気ある発言だった。
    史上最多の観客動員の裏側で、「野球離れ」は確実に進行している。
    地方球場でのプロ野球興行の衰退も、「野球離れ」の一現象だ。
    プロ野球関係者は、目の前の数字に安心するのではなく、本当はどうなのか、を真剣に見つめる必要があるだろう。
    (「酒の肴に野球の記録」広尾晃 = 文)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180126-00829758-number-base

     


    引用元: ・http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1517113031/

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